節分の夕方、知人2人から相次いでEメールが届きました。
一人はお客様で、
年明けから部署が大炎上しておりまして…
(ここだけの話、○○寸前の事件が起きています😱)
(ここだけの話、○○寸前の事件が起きています😱)
とのこと。
そうなったとしたら多少のイメージダウンは避けられないでしょうが、それで潰れるような会社ではないし(一部上場の大企業です)、責任を取って辞職する立場にも彼女は居ませんので、僕は楽観しています。
それは一大事!
頑張って下さいませ💪
頑張って下さいませ💪
とだけ返事しました。
***
もう一人は同業者で、彼のホームページに僕のホームページへのリンクを張って貰っています。彼もまた巨大組織、それもかなり上層部で活躍中。長い転勤族生活を経て地元横浜で定年前の最後のお勤め中ですが、
職場にバレたので、しばらくウェブサイトなどを削除します。ご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします
とのこと。
確かに、いま検索しても、もうヒットしません。
翌朝、続報が来まして、
「最悪、本番をしたのではないかと警察が動くかもしれません
とのこと。
僕のモットーの一つは「心配事の9割は起こらない」でありまして、これも楽観しています。
お気遣い頂き有難うございます。
腕のいい弁護士さんが上手く処理してくれると思います。
お稲荷様も応援して下さいますよ、きっと
腕のいい弁護士さんが上手く処理してくれると思います。
お稲荷様も応援して下さいますよ、きっと
とだけ返事しました。
(彼は伏見稲荷を自宅に勧請したそうです)。
で、翌朝(3:56なので深夜かな?):
温かい御言葉、ありがとうございます。
このアドレスはアカウント解除します。後日、別アドレスにてご連絡いたします。
それでは、お元気で
このアドレスはアカウント解除します。後日、別アドレスにてご連絡いたします。
それでは、お元気で
後日があるんだ! ・・・辞めるつもりは無いようです。
***
考えてみるとお二人とも横浜在住。
お二人の職場と横浜の街が鎮まりますようお祈りしています。